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【オンライン開催】「銀行員がうなずく強い決算書の作り方」無料セミナーの受付を開始しました。
コーポレートサイトを公開・リニューアルいたしました。
銀行監査を通じて200社以上の中小企業の決算書を拝見してきました。
そこでわかったことは多くの社長が、
「利益は出ているのにお金が残らない」
という不安を抱えていることです。
自社の銀行評価、資金繰り、財務構造――
その仕組みを理解しないままでは、
挑戦はいつか止まります。
私は決算書を“報告書”ではなく
“未来をつくる武器”に変え、
挑戦を続けられる財務基盤を設計します。
社長が、お金の不安で
立ち止まる必要のない経営へ。
金融機関の監査を通じて200社以上の決算書を分析してきた経験から、「銀行がどこを見て融資判断をするか」を逆算。融資を引き出しやすい決算書作りをサポートします。
オーナーとしての出口戦略(EXIT)は「IPO」「M&A」「親族内承継」「清算」「破産」の5つしかありません。「破産」を目指す方はいないので実質的には4つです。社長が描くゴール(EXIT)から逆算して、今やるべき財務施策を具体的に設計します。
スポットの相談だけでなく、毎月の経営会議に参加。予実管理を徹底し、ドンブリ勘定からの脱却と、迅速な経営判断を実現します。
決算書診断・財務顧問から最上位の社外CFOまで。「利益は出ているのにお金が残らない」原因を数字で特定し、資金繰りに悩まない財務体質をつくります。
銀行融資を中心とした資金調達を支援。金融機関側の評価基準を熟知した公認会計士が、事業計画書の作成から銀行対応までを伴走します。
経営者・起業家向けに、財務とお金の「本質」を専門用語を使わずに伝える講演・研修を行います。商工会議所・金融機関・企業研修に対応。
決算書診断・社外CFO・資金調達支援・セミナー登壇など、
各サービスの詳細は下記ページでご紹介しています。
損益計算書では黒字なのに、通帳残高はいつもギリギリ。決算書の構造から「お金が詰まっている場所」を特定するご相談です。
融資の可否や金利がどう決まるのか、自社の格付けはどの位置なのか。金融機関側の評価基準をふまえてご説明します。
銀行に何をどこまで出せばよいのか。資金使途と返済原資が伝わる資料づくりと、面談への備え方に関するご相談です。
複数の借入の金利・残高・返済額を一覧化し、借換や返済計画の見直し余地を整理したいというご相談です。
月次で数字を見る仕組みがなく、経営判断が勘と経験頼み。予実管理と月次モニタリングの仕組みづくりのご相談です。
投資に踏み切ってよいのか、資金調達とのバランスはどう取るべきか。数字に基づいて投資判断を整理するご相談です。
こうしたご相談を、初回無料の「強い決算書診断」からお受けしています。
公認会計士 小山晃弘氏 主催セミナーにて「儲かる社長と損する社長」を講演 (参加者 約40名)
「銀行員がうなずく強い決算書の作り方」無料オンラインセミナーを開催 (2026年)
KPMGあずさ監査法人 プレゼンテーション大会にて優勝 (100名規模)
決算書とキャッシュフローの視点から、「お金が残る経営」と「残らない経営」の分かれ道を解説します。
銀行監査の経験をもとに、金融機関が評価する決算書のポイントと融資に強くなる財務改善を解説します。
若手経営者・起業家向け。挑戦を続けるためのお金とキャリアの考え方を、自身の経験を交えて伝えます。
決算書3期分を拝見し、現状の財務状況を詳細に分析。社長のビジョンを共有します。
格付けシミュレーション等をもとに、最適な財務戦略プランをご提案します。
今後のアクションプランを策定し、具体的な支援を開始します。
毎月のミーティングにて予実管理を行い、計画とのズレを修正します。
いいえ、変更の必要はありません。私たちは税務申告を行う顧問税理士とは異なり、「財務戦略・資金調達」に特化しています。現在の税理士先生と連携しながら、セカンドオピニオン・CFO的立場でサポートいたします。
はい、可能です。赤字の原因が一過性のものか、構造的なものかを分析し、金融機関に対して説得力のある「経営改善計画書」や「事業計画書」を作成することで、融資の可能性を最大限に高めます。
全国対応可能です。ZoomやGoogle Meetなどのオンライン会議ツールを活用し、遠方のクライアント様とも円滑に支援を行っております。必要に応じて対面でのミーティングも調整いたします。